THE修羅場

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こんばんは

夜中です。

 

最近学校がなくて

昼間で寝まくってる予定だったんですが

 

教習とか練習とか以外と忙しくて

俺の割りにはきっちりとした生活してます

 

特になにも書くことがないんで困ったり困ったりしてるんですが

 

以上です←

あけまして

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おめでとうございます。

 

最近更新停滞してますが

2010年もRABYをよろしくお願いしますね。

終わりました。

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高校生生活でも勉学が終了しました。

今日

 

思えば一瞬だった3年間

俺は成長したんだろうか?

 

あとは、

 

終業式

始業式+頭髪、服装指導

頭髪、服装指導

卒業式予行

卒業式

 

終わりの予定です。

追試がなければ

 

まぁ、今日の感触じゃ大丈夫だとは思います。

 

なんかどっと疲れがきた

 

明日からは放浪人です←

でも予定ぎっしりです。

 

とりあえず、学校が終わりましたという話でした、、

卒業考査

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卒業考査中です。

あと3教科

日本史が危ういらしいけど、それ以外はなんとかいけそう

 

最近ギター練習してます。

 指の先が気持ち悪いことになってる(´・ω・`)

 

早くテスト終われ

てか早く来週になれ

寂しすぎる・・・

説明

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基本的なコンテンツは右下のウェブページ欄にあります

Poetry

about link

contents

link

はいずれもRABYのコンテンツです

BBSはcontentsの中にありますので、そちらからご利用ください。

とりあえず

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これでやっていきます。

RABY

 

なんか本格的にブログ化してきたけど、その辺は突っ込まないで。

 

更新しないサイトよりもするサイトのがいいでしょ?w

 

たまに詩とかも乗せます、たぶん

 

これからもRABYをよろしくね♪w

 

しばらくはこっちに前のページ置いときます

http://raby.sakura.ne.jp/index2.html

永久の愛を

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オモイダス

君にかけた最後の言葉

メヲトジテ

君は最高の笑顔をくれた

 

君の温もり 君の面影

この手で抱きしめたい

思いは形にならなくて

僕はただ空を抱くんだ

 

いつか遠くへ行ってしまうと

君は知っていたんだろうか

口癖のように僕に問う言葉

今でも思い出すんだ

 

ダキシメタ

君の体温はこの胸に

メヲトジテ

二人で時を止めたら

 

そっと君に贈りたい

永遠の愛を誓うよ

 

信じれない事 悲しい事

全部受け入れるなんて出来ない

気持ちの整理も出来なくて

僕はただ空を仰ぐんだ

 

僕を置いて行ってしまった

君を守り通せなかった

それでもずっと傍に居るから

 

ウズクマル

涙を拭いて君を見る

テヲニギル

強く思いを伝えるんだ

 

オモイダス

君にかけた最後の言葉

メヲトジテ

君は最高の笑顔をくれた

ダキシメタ

君の体温はこの胸に

メヲトジテ

二人で時を止めたら

 

ずっと僕は想いたい

永久の愛を心に

星になって

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君と歩く長い道を

一歩一歩踏締めて

ずっとずっと歩いて行こう

 

もしも今君が隣で

空を見上げているなら

僕は空で星になろう

 

明るく照らされた夜の影

あの日の僕は幼くて

君がどれ程大きく見えただろう

そして今僕の隣には君が居る

あの日の面影はもう...

 

もしも僕が今空で

君が笑顔を向けたなら

僕は数多輝る星になろう

月列車

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月明かり照らす山際

暗闇に潜む陰が幾つ

そこから見えない地平線

曖昧な山陰遥か彼方から

 

無機質な明かり蠢く

遠く遠く光るもの

僕を乗せてくれるかい?

夜を照らすあの月まで

 

夜の街空に光る線

地上から指差す民

空を翔る列車が遠く

陰湿な山陰僕を探して

 

暗い世界を見下ろして

遥か遥か今僕は空高く

希望を運んでくれるかい?

夜の街を飛ぶ月列車

Aught

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下手な馴れ合いはいらない

分かったふりをしてるだけ

信じて裏切られるよりも

信じないで離れて行く方が良い

 

俺は誰だ

存在しない

仮想の人間

存在しない

 

どこか虚空を彷徨い続ける

何も見えないふりをする

人と違う感性を求め

人と交わる事を止めた

 

俺は何処だ

存在しない

無に生きる

存在しない者

 

"You do not exist."